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経済成長さえすれば?

2007/11/25
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

サブプライムローン破綻や原油高で日本経済は大変と言う話。竹中氏談。世界のGDPは5%成長平均で推移している。これに対し日本は1%強程度。構造改革を進め世界平均並の経済成長率を維持できれば問題ないし、すすべきと。日本の経済成長はそんなに低いの?の疑問。50年スパンで見れば日本の経済成長は世界に誇れる。かって、日本が世界のGDP拡大平均を押し上げていたように、今、中国、インドやロシアが平均を押し上げている。単純に世界平均と比較してしまうのは問題だ。豊かさのバロメータとして妥当が疑問もあろうが、豊かさの一つであろう、乗用車保有台数を調べてみた。自動車工業会2005年版。1000人当たり保有台数世界平均100台。アメリカ461台。日本447台。中国、インドやロシアは統計外だ。中国、インド、ロシア等が日本並保有台数国になるまで、当然日本の経済成長率以上の成長率を維持するだろう。日本、アメリカより多いいイタリア596台、イギリス511台などの国の経済成長率はどの程度なのだろう?東京の税収を地方に、との話に、竹中氏。東京の経済規模が北京に追い越されるかも知れないとき、とんでもないことだと。たぶん東洋のハブ都市が北京に移ってしまい、日本経済にとってマイナスと言うことだろうが、これも”金”効率から見た話。はたして経済規模が拡大し続け消費が膨らんでいくことがすみよい国でありつずけるための決定的要因なのか?おにぎり一個食べたいな・・飢えて死人がでる。賞味期限刻印を過ぎたと大量に廃棄されるコンビに弁当、この矛盾をなくさなければ・・・早く、新しい価値観創造をしないと、”金”を追いかけて野垂れ死にの日本になってしまう。とりあえず、小さな政府に向けて構造改革は良いことだが、議員数を減らせない政治家がどこまで小さな政府に改革できるか不安だらけだ。

  1. 2007/11/25(日) 09:18:37|
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KY小沢民主

2007/11/18
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

守屋氏発言も大きな問題だが家庭の事情的問題。今までのテロ特措法による給油内容問題も国内法で日本の事情。07’11/4の当ブログ”アメリカと日本と大連立”でも書いたが、テロ対策が必要は世界の共通認識。給油活動が一番良い参加方法かどうか検討する必要があることは間違いないが、民主も、その姿勢を見せる対案が無い以上、また、現に進行中の事である以上、国内事情で、給油活動をやめてしまう事は、KY小沢民主といわざるを得ない。一般社会生活でも影の部分はある。政治にしろ軍事にしろ、影の部分は、大なり小なりあることも間違いない。もちろん許しきれない裏は、明らかにされなければならないが、今世界の流れの中で、国内事情だけでテロ対策活動から身を引くことは流れに逆らうことのなる。アメリカは日本と距離をとり、中国との友好に拍車をかけることになる。アメリカと離れても自立できる日本のビジョンが確率するまでは、少々の不条理も我慢してアメリカにお付き合いするほかはあるまい。
中国オリンピックで、空気汚染や水質可否などさまざまな問題が指摘されている。たぶん、開催までにきれいな空気になることはなかろう。それでも間違いなく開催されるだろう。物事は影を引きずりながら動く。すべて、潔白に維持できるのはほんの身の回りの範囲しかない。

  1. 2007/11/18(日) 09:56:58|
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小沢氏辞任劇幕引き??

2007/11/7
"小沢氏辞任報道”をみて いちゃもん メッセージ

小沢氏、民主代表を辞任との報道。今日は、辞任撤回、もとの鞘にとの報道。福田さんニヤリで幕引き??辞任で雲隠れ的対処の安部さんも寂しかったが、慰留を受けて、元の鞘の小沢さんもか・・・”おじさんも、大志を抱け”とクラーク博士に説教してもらいたいところだ。世間では、離婚が急増と同時に元の鞘の再婚も急増中、とか。新しい出会いを求めて離婚したものの、いい出会いが無く、元の亭主やかみさんが良かったんだときずき、離婚した元の伴侶と再婚するのだそうだ。どこかの夫婦が離れたり、もう一度くっついたりは、好きにすれば良いことだが、大政党の党首がこれでは困る。いろいろ言い訳もあるだろうが、結果が同じレベルでは仕方が無い。政治資金など、政治家に都合の良い隠し事がうやむやになったまま、福田政権が続くことに成りそう。革命的憂国の士がほしいと思うのは自分だけではあるまい。

  1. 2007/11/07(水) 11:13:38|
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小沢氏辞任劇

2007/11/5
"小沢氏辞任報道”をみて いちゃもん メッセージ

小沢氏、民主代表を辞任との報道。いろいろ取りざたされているが、小沢氏首班指名の筋書きが壊れたのは、安部辞任のときではなかろうか?当ブログでも指摘した(テロ対策特措法関連 (09/21) )何が何でもテロ特措法反対の姿勢は、年内に阿部政権を解散に追い込み、総選挙に持ち込めば、勝てるという、小沢氏の筋書きだったと思える。突然の阿部氏辞任で、福田政権誕生。この時点で、年内解散の途が閉ざされ、政治主流中枢に参加できるのは、大連立しか無いと言うことで、持ち帰るが反発を受けたということだろう。そもそも、大連立構想など、安部氏辞任と同じように、小沢氏の筋書きの中に想定された話ではないことから、いずれの対応にも、突然なんで?と言う動きになってしまったようだ。民主首脳は、小沢氏慰留を決めたようだが、残ることはあるまい。政治生命を賭けた今度の筋書きが壊れたことで、小沢氏政界引退だろう。もし、まだ未練と、意欲が残っていれば、民主等を割って、自民と連立の新党も考えられるが、自民、公明の関係を考えるとたとえば20人超とか、相当の人数が必要。参院選で政治生命を賭けるといった小沢氏の未練に付き合う人数としては多すぎる。福田政権は、悪しき政治の現状を引きずりながらも、長期政権になるかもしれない。
10/4のブログにも書いたが、何年かするとGDP第2位は中国になる。経済成長1本やりの自民は日本の経済地位衰退と合わせて沈殿してゆく。ハンカチ王子や、ハニカミ王子のような若者が、金だけではない日本の将来ビジョンを掲げて、政治参加してくる日を待つしかない・・・20世紀末に中国首相、21世紀の日本について質問を受けた時、21世紀日本はあるかどうか・・と答えた。そんなことで良いわけは無いが、流れはその方向だ・・・

  1. 2007/11/05(月) 09:37:48|
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アメリカと日本と大連立

2007/11/4
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

自民、民主大連立を持ちかけた福田氏。特措法、給油の継続を願うばかりに、面白い方向に向かったが、結果残念らしい。安部さんのときもそうだが、日本にとってアメリカは最友好国との思いがいろいろなことを起こす。日本側が思うほど、今、アメリカにとって、日本は最友好国ではなくなりつつあることも頭に入れておかなければならない。小沢さんには、確認したいところだ。
その昔,ソ連を中心とする共産圏が力を持っていた時、不沈空母といわれた日本は対共産圏軍事拠点として、アメリカにとって最友好国の位置を得ていた。ソ連崩壊後対共産圏軍事拠点としての重要性は薄れたが、世界2位の経済大国として、アメリカのパートナーシップをえていた。が、ここにきて、中国の台等で数年後には、中国が2位の経済大国になりそうと言う中で、アメリカにとって日本が最友好国という位置づけは、ぼちぼち、終わりそうだ。次期有力大統領であろう議員は、今後中国が最も関心のある国といい、今でも、北朝鮮との付き合の方向は、中国の意向を尊重し、通商をひらこうか、と言う勢いだ。日本の拉致問題など、リップサービスの域を出ない。国連決議で日本の給油活動に謝意を表すなどしてやったのに、給油を続けられないのはどうゆう訳だ?と、いいたところ。
そんなアメリカの方向の中で、給油をやめてしまえという小沢氏は、アメリカの日本離れを加速しそうだし、何が何でも給油活動を続けアメリカに義理を立てたい福田氏。いくら義理を立てても日本離れは進んでいくと言う中での義理立て。アメリカの属国的日本ではなく、世界の中での日本の立場を見極める必要がある。

  1. 2007/11/04(日) 09:33:50|
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問題・・問題・・問題

2007/10/28
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

政治と金事務所費問題・・年金問題・・C型肝炎問題・・防衛庁接待問題・・。拉致問題。拉致問題など相手国のある問題は処置に時間がかかることも理解できる。年金問題など国民の年齢構成の変化に付随して起こる、長いスパンで解決する必要のある問題もあるだろう。が、癒着だの事務所費処理だの、政治家の心一つですぐに解決できる問題が多すぎる。年度予算編成以外の国会は、自分たちで蒔いた悪しき種の刈り取り騒動ばかり。まったく何のための政治か?何のための議員歳費か?政治家が信頼回復といえば言うほど、怪しい問題が次々に出てきて、証人喚問だと騒ぎ、解決できないままうやむやになって、次の問題に移る。憂いばかり残る報道だ・・・

  1. 2007/10/28(日) 09:02:16|
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高齢者医療制度

2007/10/15
"TVタックル”をみて いちゃもん メッセージ

高齢者の医療費や、介護費が増え続け、医療保険や介護保険が逼迫。後期高齢者制度など、あれこれ手を尽くすが凍結話もでて混沌。年金、医療、介護、皆同じ事で、元気で働く世代が、これらの保険を利用する世代を支える仕組みであることに違いないが、今、年齢別人口構成が逆三角である以上、世代間保管だけでは、補い切れない。当然、高齢者間でも元気な者がそうでない者を補間することも必要だ。年代構成の現状を政府のせいにしても、政府が子供を創るわけでもない。医療なり年金なり、政府に支給保障を求めるということは、政府収入、つまり税金を回せということに他ならず、保険料負担でまかなうか、消費税を含め、税金でまかなうか、いずれにしても国民に跳ね返ってくることだ。徴収~支給のサイクルの中での無駄は当然省かれなければならないことだが、無駄さえ省かれれば、将来とも需給バランスが取れるというものでもない。受益を抑え、負担を容認しなければ成り立たないことは明白。20年以上も世界一の長寿国であり続けているということが、どれだけ、生活そのもの、医療、医薬品を贅沢に使っているかと言うことの証明でもある。
フィリピンから介護士600人を受け入れるらしい。国内の介護士は120万人程度だが、民間企業の給与の比べ3割がた給与水準が低く、離職者が多いそうだ。何とかこれを一般企業従事者並にしたいとか・・・生産性の低い介護事業で一般並みの給与水準を維持することは、税金なり、保険料負担なりを相当にあげないと、あわない算数。フィリピンからの介護士なら、同国水準で考えると特別低い給与でもないらしい。であれば、600人といわず6000人でも6万人でも、相手国の希望があれば受け入れるべきだ。日本国内の介護は日本人の手で行われるべきで、コストの安い外国に依存することは良くない。と言う意見が出たが、なぜ、外国の人に依存してはいけないのか?なんとなく介護の質が落ちる的な発言もあったと思うが、どの様な基準での話しなのか、えらそうに・・という感じにしか受け取れない。当面、日本は先進国だが、まもなく、えらそうにしている坂口さん的老人ばかりの国になる。あまり偉そうにしていると、誰も、下の世話などするものか・・となってしまうと思えるのだが。

  1. 2007/10/16(火) 10:05:13|
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  「市町村は(社保庁よりも)もっと信用ならない」

2007/10/4
”「市町村は(社保庁よりも)もっと信用ならない」”をみて いちゃもん メッセージ

舛添大臣の「市町村は(社保庁よりも)もっと信用ならない」発言を聞いて、鳥取県倉吉市の長谷川市長らが、保険料の納付率低下や年金離れに拍車をかける恐れもあるとし抗議文を送ったそうだ。舛添発言は、社保庁の不祥事よりも、市町村での不祥事のほうが、倍近くの件数だといっただけで、単にこの事実を表現したものだ。誰が見ても、発生件数が倍近いのだから、市町村のほうが信用なら無い。こと、倉吉市に限って言えば,一件も無いのだからそのことを、市民にアピールすればよい話だ。舛添発言は既に報道された数字を、比較表現したに過ぎず、その発言のために、新たに年金離れが起こるとも思えない。倉吉市では一件も不祥事はない、と言うことと、全国的に見た時の市町村の不祥事件数は、同列の話ではない。まして、発言内容から、政治家として未熟などの抗議は論外だ。市長は倉吉市民に対し、当市では不祥事皆無だった事を報告、確認すればよいことで、報道受けを狙った発言などと批判することは、まさに、小人の戯言であり、舛添氏に、言わなくても良いことまで言わせてしまう。あの発言で地方軽視だ、などと本当に感じているのなら、小人、といわれても仕方あるまい。

  1. 2007/10/04(木) 09:17:23|
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