自分の国を守れない国

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自分の国を守れない国

2007/12/9
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

防衛省問題で、髯の隊長議員、自分の国を自分守れない国は世界の国から信用されない談。戦後,旧日本軍に脅威を抱いたアメリカは、日本の再軍備阻止のため、憲法に手を加えた。一方、対共産圏への砦として日本を保護し、経済成長を応援した。日本の驚異的な経済成長は、想定外であったに違いない。自衛隊装備は、アメリカ軍需産業にとって無くはならない、規模まで膨らみ続ける。強力な軍隊的装備を持ちながら、戦闘権のない自衛隊は無用の長物のまま膨らみ続ける。陸自に戦車が配備されている。敵対国の戦車が日本国土を侵略してきた時対戦するらしい。敵対国のミサイルが飛んできてもじっと戦車が上陸するまで待つのが自衛隊に与えられた交戦権だ。アメリカ軍のレーダでスクランブル発進し眺めて帰ってくる。万が一、交戦の事態になれば米軍機が交戦し、自衛隊は後方支援に回る。災害支援など、警察や消防、海保を増強すればよいことだし、自衛隊である必要は無い。自国防衛に命を賭けろと訓示される、軍隊でありながら戦えない、超矛盾の現自衛隊はアメリカ軍需産業のお客さん的価値しかない。防衛庁が防省の昇格しても、自分の国を自分で守れない国のままである事に違いは無い。自衛隊が、大矛盾、戦わない軍隊のまま存続し続ける以上、矛盾に乗じた腐敗も続くと見るべきだろう。

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  1. 2007/12/09(日) 09:48:22|
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