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"テレビ番組”を見て いちゃもん メッセージ
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デジタルとアナログその二

いちゃもん メッセージ

デジタル、アナログといえば、テレビの世界にようだが昔からあった。計算尺はアナログだし、ソロバンはデジタルだ。天秤秤はデジタルで、ばね秤はアナログ。ソロバンの玉位置に中間はない。ソロバンはすごい計算機だが、商売の世界での話し。生き様をソロバンの数字で表せないのがのがデジタル。デジタル機器の利便性もソロバン程度でよさそう。生き様を数値化イクオール金、数字で表現しようとする、感覚は、ずいぶん無理があるように思えてしまうのは、年のせいか・・・・

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  1. 2009/03/28(土) 21:15:30|
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アナログとデジタル

いちゃもん メッセージ

久しく更新していない。世の中がデジタル、デジタルで、どうにも面白くない。人間は、生き物は、アナログなのに、どうしてデジタル化してしまうのか。社会の規制は人間がつくったものだから、デジタル化して、整理することは、ひとつの手段だが、人間を、人の生き様をデジタル化することはできない。何処まで行っても、社会的規制は、人の生き様を補うもので、デジタル的発想が人の生き様を 決める手段でないはずなのに、だ。数値化された生き様などありえないのに、人の格付けを数値化 して、評価。金と情報を先取りした者が勝者的世の中は、情報のデジタル化がもたらしたものだ。 速いことが優先する乗り物、情報量が多い過ぎるデジタル放送テレビ、人の生きるスピードを越える 移動手段や、過多な情報はビジネスの世界だけでいい。しづかに生きる人がしづかに生きるアナログの世界をのこしてほしいものだ。

  1. 2009/03/27(金) 21:36:56|
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2008/7/10
いちゃもん メッセージ

自動販売機とタバコ
未成年のタバコ喫煙抑制のため、何とかカードを持たないと、自販機でタバコを買えないようにする、話。私は喫煙者だが全く納得できていなくてカードを作っていない。未成年者喫煙の抑制なら、自販機での、タバコ販売を規制し、対面販売だけにすればいいことだし、嫌煙啓蒙なら、タバコ自体を禁止すればいい。妥協して、タバコ1000円説もいいだろう。高くても吸いたい人は吸うだろうし、未成年者には高いコストで抑制も可能だろう。未成年者喫煙抑制を理由に、くだらない管理項目を増やすことに、意味を感じないのは、私だけか?車、後部座席のシートベルトもそう。警察が手お尽くすのは 事故が起こらないように管理すべきで、事故後の安全性に手を尽くすにはおかしい。人命尊重を大義名分にするのなら、交通事故死1万人、自殺者3万人。3万人に手を尽くすべきだ。管理することで 問題発生を抑えようと考える,御上的発想が一番問題だが、管理不行き届きをトラブルの原因と、御上にケチをつける民衆の思いも、おおいなる問題だ。

  1. 2008/07/10(木) 21:37:59|
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2008/7/9
いちゃもん メッセージ

報道2001など見て、政治がらみのメッセージ発信と、思って書いていてが、毎度、 毎度、愚痴ぽっくなって、飽きた。どうせ、愚痴るなら、日々、感じる愚痴を、思いつくままに書くことにする。テレビ番組も入れてもいいし。
とりあえずの愚痴、というか疑問。
我が家の愚妻も仕事に出かけるが、毎朝丁寧に化粧をして、出かけ、帰ってきて、化粧をおとす。わからないことに、金をかけて一生懸命ぬり、金をかけて、一生懸命、落とす。
いつから、女は、外出時化粧をするようになったのか?そもそも、外出時出会うのは、基本的に 他人な訳だし、他人に、きれいに化粧した、自分を見てもらいたい??身だしなみ、という言葉が返ってきそう。”人に不快感を与えないように、言動や服装を整えること”と辞書の答え。特別なことではない。化粧、しかり、ブランド品、しかり。いつの間にか、日常が他人との比較で、優位かどうかが、基準になってしまっているようだ。同じ、洋服やバックを持っている人と出会うと嫌悪感を感じるらしい。同じ服装や、同じバックを、お互いいいセンスだと褒めあうほうが正しいようなきがするが?煩わしいことだ。もっとも、男の化粧品も売れる時代。そうゆう時代だと言えばそうかもしれないが・・

  1. 2008/07/09(水) 17:53:31|
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士農工商

2008/1/20
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

3月末で期限切れ、ガソリン暫定税率の話と、疲弊する農業の話。一昔前、バブル崩壊というのがあった。農家は、戦後手厚く保護され、都市部では狭い住まいでガムシャラに働いていた頃、大きな家で、政府補助を受け、一家に何台かの車を持てた農家時代があった。今、米価が下がり疲弊しているという。少し遅れてきた農家バブル崩壊ということかもしれない。ただ、農業は自然のサイクルと同期して成り立つ。環境破壊問題もあり、特別優遇しても成り立たせていかなければ、ならなさそうだ。もう一つの道路財源ガソリン税。農政族と同様、建設族、道路族といわれる議員がいるほど優遇されてきた分野だ。環境サミットへの影響といった議論まで飛び出すほど不思議な議論百出だが、暫定税である以上期限とともに終了が当たり前。バブリーな道路財源も一区切りつける時期に来ているといわざるを得ない。
唐突だが、その昔、士農工商という身分付けがあった。ふと振り返ると、戦前戦中から今日まで、面白い流れに気づく。戦前戦中、軍部=士の時代。敗戦後食糧自給急務から、農の時代。国力、経済力増強で、造船や鉄鋼が繁栄した、工の時代。金持ち日本になった後の商の時代。もちろん士農工商は同じ時期での身分付けだが、妙に戦後日本の時代流れに合致する。今、”志”の亡くなった日本の混迷を救うのは新しい”士”かもしれない。
ただ、貨幣が”紙”になって、”紙”を操る商が席捲する今、”志”も”紙”次第。当分の間、変わりそうもない。もっとも、日露戦争の昔から、戦費調達に貢献したのは、銀行などの“商”、つずいて”工”。戦争そのものの評価はともかく、戦費を賄ったのは、工、商だが、士農工商の身分付けのように、工、商、に携わる者は、謙虚だったのではなかろうか?金の横暴が今ほどではなかったのではないかと、思いたい。

  1. 2008/01/20(日) 10:16:59|
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デカンショ節

2008/1/6
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

番組の終わり頃、竹村氏から、デカンシャ節の話。そういえば、遠いい昔、デカンショ節を聞いたことがある。デカルト、カント、ショーペンハウエルのかしら文字を集めて、デカンショと言ったらしい。それぞれ、高名な哲学学者ということだが、残念ながら無学な、自分には、そういう名前の人がいた程度の理解しかない。哲学といえば、サルトルの実存主義のほうが身近な世代ということかもしれないが・・問題は、今、日本に哲学がない、ということだ。生きていく上で、経済的価値と精神的価値が両輪だと思えるが、今の日本では、経済的、物的価値だけの評価しかなく、精神的価値感が欠落している。煮ても焼いても食えない哲学や、宗教的価値観は、経済効率的スケールで測定できず、デジタル表記できないから、ドンドン排除されきた。人の心の部分は、実に、煮ても焼いても食えない哲学的、あるいは宗教的矛盾そのものと言える。政治家の日本の将来像。経済成長を維持し豊かな日本に、だけでは、玄米生活が白米生活になるよ・・程度の意志にしか聞こえず、説得力のないこと著しい。ここ当分、日本の現状を儚む自殺者は増え続けそう。ねじれ国会、解散総選挙は?ばかりの政治討論も、心に響かなないのは、参加者に哲学的心がないからかもしれない。

  1. 2008/01/06(日) 09:55:09|
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偽物、大いに結構

2007/12/16
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

今年の世相を漢字一文字に・・偽・・の話。消えた年金名寄せ、食品偽装などなど、偽を批判。常々思うことだが、キャスター、コメンテータが大所高所から、うそつきだと非難する。だいたい、消えた年金5千万件を、来春までにすべてクリアにするといった政府側説明を真に受けた人がどれだけいるのか?キャスター、コメンテータ含め大半の人ができるわけがないことを知っていて、政府が今になって、何割かは不明が残るだろうと発表したことについて,うそつきと非難する。たぶんできないだろうとわかっていた自分を誤魔化しているだけだ。食品偽装も同じ。吉兆だから、美味い。自分の味覚が判断したことでなく、ブランドだから美味いと自分を偽っていたにすぎない。馬鹿な購買層をだました吉兆を擁護するつもりはないが、吉兆だから美味いと、ブランドを買っていた購買層も、5分の責任といえなくもない。賞味期限、原材料表示順など、あまりにこまごまと、規制し、消費者はこの表示を便りに,美味い,美味くない、などと判断するのはおかしなことだ。規制は有害な材料を使ってはいけない、程度でよいかもしれない。偽ブランド品規制摘発も話題になるが、買う側も本物が格安で買えるわけがないことを知っていて、偽物と知っていて買う分に、さほど問題ないように思えるし、格安偽ブランドが本物の商権を犯しているとも思えない。偽物を本物価格で買わされる人がいれば、問題だが、偽物と見分けられない人がブランドを身につけようとすることの方が、むしろ問題で、高価なブランド品を身に着けられるよう、育つことが先といえなくもいない。偽物を偽物として売ることは、消費者を育てる意味で多いに結構かもしれない。

  1. 2007/12/16(日) 09:45:40|
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自分の国を守れない国

2007/12/9
"報道2001”をみて いちゃもん メッセージ

防衛省問題で、髯の隊長議員、自分の国を自分守れない国は世界の国から信用されない談。戦後,旧日本軍に脅威を抱いたアメリカは、日本の再軍備阻止のため、憲法に手を加えた。一方、対共産圏への砦として日本を保護し、経済成長を応援した。日本の驚異的な経済成長は、想定外であったに違いない。自衛隊装備は、アメリカ軍需産業にとって無くはならない、規模まで膨らみ続ける。強力な軍隊的装備を持ちながら、戦闘権のない自衛隊は無用の長物のまま膨らみ続ける。陸自に戦車が配備されている。敵対国の戦車が日本国土を侵略してきた時対戦するらしい。敵対国のミサイルが飛んできてもじっと戦車が上陸するまで待つのが自衛隊に与えられた交戦権だ。アメリカ軍のレーダでスクランブル発進し眺めて帰ってくる。万が一、交戦の事態になれば米軍機が交戦し、自衛隊は後方支援に回る。災害支援など、警察や消防、海保を増強すればよいことだし、自衛隊である必要は無い。自国防衛に命を賭けろと訓示される、軍隊でありながら戦えない、超矛盾の現自衛隊はアメリカ軍需産業のお客さん的価値しかない。防衛庁が防省の昇格しても、自分の国を自分で守れない国のままである事に違いは無い。自衛隊が、大矛盾、戦わない軍隊のまま存続し続ける以上、矛盾に乗じた腐敗も続くと見るべきだろう。

  1. 2007/12/09(日) 09:48:22|
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